おなかすいたよ

30th May 2014

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発言の一部分を切り取る翻訳記事は、たとえ正確に翻訳しても本当に重要な部分を翻訳しないことで発言主の意図を曲げることが可能だし、ソースを当たらないとしても、翻訳記事には限界あって、翻訳者の言葉にならざるを得ない部分があることを読み手の方も頭に入れておいたほうが良いと思う。

Kunihiko Arakawa

Source: plus.google.com

26th May 2014

Quote reblogged from YET ANOTHER TRIVIAL TECHNOLOGIES with 1,986 notes

8歳の息子に、何となく「毎日頑張ってるね。ありがとうね」と声をかけたら「まあ、やる気スイッチおしてあるからね」と言われたので、え?何それどうやるの?と聞いたら「まずはカンタンなことからやってみるんだよ。そうすれば、心のおくのスイッチがおされるよ」と言われました。お、おう。

Source: twitter.com

25th May 2014

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La popstar giapponese sposa il barman,
matrimonio da favola in Puglia
http://bari.repubblica.it/cronaca/2014/05/23/foto/matrimonio-86954812/1/?ref=HRESS-1#10

La popstar giapponese sposa il barman,
matrimonio da favola in Puglia
http://bari.repubblica.it/cronaca/2014/05/23/foto/matrimonio-86954812/1/?ref=HRESS-1#10

22nd May 2014

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「ワタシハ リナックス チョットデキル」Tシャツを着るリーナス・トーバルズ(Linus Torvalds)の勇姿その2。 #Linuxcon pic.twitter.com/46eMSkUX4U
7:29 PM - 21 May 2014

「ワタシハ リナックス チョットデキル」Tシャツを着るリーナス・トーバルズ(Linus Torvalds)の勇姿その2。

14th May 2014

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今まで見た中で最も理想的なハイキック。高さ・角度・バランスが素晴らしい。それは当然として、何より強烈な意志がある。自分はコレで世界を変えるんだという想いが全身から溢れ出ている。技術だけでは絶対に武田梨奈に勝てない理由。ちなみに手は俺。 pic.twitter.com/ZYijVj1qUV
12:07 AM - 14 May 2014

今まで見た中で最も理想的なハイキック。高さ・角度・バランスが素晴らしい。それは当然として、何より強烈な意志がある。自分はコレで世界を変えるんだという想いが全身から溢れ出ている。技術だけでは絶対に武田梨奈に勝てない理由。ちなみに手は俺。

12th May 2014

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すると報告書は、作中で主人公の新聞記者の同僚が「もし大事故が起こったら最悪の環境破壊です」と語った部分などの描写六点について、細かく批判。「いたずらに不安をあおる」などとなじった。
原作者の雁屋哲さんは「書いたことは不正確ではない。電力会社に不都合なだけだ。報告書のコメントこそ不正確だ」と反論。「私も漫画の登場人物も、実名を明らかにしている。コメントした(財団の)人も実名を明らかにしなさい。エネ庁は国民の税金を使って電力会社の秘密警察を務めている。この愚行が公になって恥を千載(長い年月)に残すだろう」と憤った。
— 東京新聞(2011年11月20日)

26th April 2014

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SCHEDULE:海演隊の嘉楽寄席(3月4日) - livedoor Blog(ブログ)http://blog.livedoor.jp/chicagos/archives/2046818.html
雷門 獅篭

SCHEDULE:海演隊の嘉楽寄席(3月4日) - livedoor Blog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/chicagos/archives/2046818.html

雷門 獅篭

4th April 2014

Quote reblogged from H-Yamaguchi@Tumblr with 2,156 notes

アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。
THE FLINTSTONE:日本語にみるアイヌ語 (via nakano) (via saitamanodoruji) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via marekoromo) (via yellowblog) (via shl2) (via hageatama) (via tajimaya)
2009-11-07 (via yasaiitame) 2010-06-12 (via gkojay) (via fishandmush) (via akanemaruko) アンヌムツベ (via petapeta) (via zenrahanra) (via sytoh) (via konishiroku) (via mirakui) (via soothingnoise) (via mtsuyugu) (via pipco) (via extramegane) (via deli-hell-me) (via takaakik) (via azs123abc) (via fyfyfy) (via drmiyabi) (via sai10t) (via foreverbluebird) (via abe-street) (via masarnya) (via nwashy) (via kurageno-kanroni) (via shortcutss) (via pipco) (via piyorisa) (via suzukichiyo) (via huzitaka) (via t-isawa) (via izmix-tr) (via hkdmz) (via nanikano) (via k32ru) (via pipco) (via nwashy) (via semimarup) (via halmatch) (via tobyluigi) (via error888) (via tady) (via darylfranz) (via maepee) (via e-tag) (via hoelderlin) (via yokokick) (via motomocomo) (via h-yamaguchi)

Source: nakano

2nd April 2014

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スペインの教会で「聖杯」特定か、一目見ようと人々が殺到 2014年04月01日 11:01 発信地:マドリード/スペイン
4月1日 AFP】スペインの教会に展示されていた古い杯が「聖杯」であると複数の歴史研究家が指摘したことから見物客がこの教会に詰めかけ、杯が一時的に撤去される事態になっている──。
 見物客が詰めかけているのは、スペイン北西部レオン(Leon)にあるサン・イシドロ(San Isidro)教会だ。
 レオン大学(Leon University)で中世史の講師を務めるマルガリータ・トレス(Margarita Torres)氏と美術史家のホセマヌエル・オルテガ・デルリオ(Jose Manuel Ortega del Rio)氏は先週、この古い杯こそキリスト(Christ)が最後の晩餐で使用した伝説の聖杯と主張する著書「Kings of the Grail(仮訳:聖杯の王たち)」を出版した。
 教会の展示施設を取り仕切るラケル・ハエン(Raquel Jaen)氏によると、もともと展示されていた場所が狭く、大勢の観覧者に対応できなかったため、先月28日に杯は別の場所に移されたという。
 めのう、金、オニキスで作られた杯は2つのゴブレットが上下につながった形をしており、宝石が散りばめられている。この杯はこれまで、レオンの王、フェルナンド1世(Fernando I、1037~1065年在位)の娘、インファンタ・ドニャ・ウラカ(Infanta Dona Urraca)のものと考えられてきた。
 トレス氏とデルリオ氏は2011年、エジプトのカイロ(Cairo)にあるアズハル大学(Al-Azhar University)で、羊皮紙に書かれた文書複数枚を発見し、以降3年間にわたって研究を行った。研究の結果、めのう製で一部が欠けたこの杯の上部と羊皮紙にあった描写とが一致したことから「聖杯」と特定したという。
 聖杯とされる杯は、欧州だけでも200個ほどあると認める両氏。著書では、それらのうち有名なものをいくつか取り上げ、その真贋を検証している。(c)AFP

スペインの教会で「聖杯」特定か、一目見ようと人々が殺到
2014年04月01日 11:01 発信地:マドリード/スペイン

4月1日 AFP】スペインの教会に展示されていた古い杯が「聖杯」であると複数の歴史研究家が指摘したことから見物客がこの教会に詰めかけ、杯が一時的に撤去される事態になっている──。

 見物客が詰めかけているのは、スペイン北西部レオン(Leon)にあるサン・イシドロ(San Isidro)教会だ。

 レオン大学(Leon University)で中世史の講師を務めるマルガリータ・トレス(Margarita Torres)氏と美術史家のホセマヌエル・オルテガ・デルリオ(Jose Manuel Ortega del Rio)氏は先週、この古い杯こそキリスト(Christ)が最後の晩餐で使用した伝説の聖杯と主張する著書「Kings of the Grail(仮訳:聖杯の王たち)」を出版した。

 教会の展示施設を取り仕切るラケル・ハエン(Raquel Jaen)氏によると、もともと展示されていた場所が狭く、大勢の観覧者に対応できなかったため、先月28日に杯は別の場所に移されたという。

 めのう、金、オニキスで作られた杯は2つのゴブレットが上下につながった形をしており、宝石が散りばめられている。この杯はこれまで、レオンの王、フェルナンド1世(Fernando I、1037~1065年在位)の娘、インファンタ・ドニャ・ウラカ(Infanta Dona Urraca)のものと考えられてきた。

 トレス氏とデルリオ氏は2011年、エジプトのカイロ(Cairo)にあるアズハル大学(Al-Azhar University)で、羊皮紙に書かれた文書複数枚を発見し、以降3年間にわたって研究を行った。研究の結果、めのう製で一部が欠けたこの杯の上部と羊皮紙にあった描写とが一致したことから「聖杯」と特定したという。

 聖杯とされる杯は、欧州だけでも200個ほどあると認める両氏。著書では、それらのうち有名なものをいくつか取り上げ、その真贋を検証している。(c)AFP

Source: afpbb.com

1st April 2014

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フランキーナックルズのプロフィールの「Man of music, citizen of the universe, friend to everyone, enemy to none. Directing fine cuts.」って言葉、ピースフルで彼らしくて好きだった

Source: twitter.com